バイオフィリア村 製菓部
こんにちは!
このページでは、今まで紹介した『クリームソーダとメロンソーダ』に関する記事や動画をまとめていきます。
以下のように↓
動画やテロップを用いながら、かなり細かい所まで丁寧にまとめていきたいと思いますので、ぜひ参考にしてみて下さい!
クリームソーダ作りで意識するポイントと注意点
こちらの動画に、クリームソーダを作る時のポイントと注意点をまとめて紹介しました!
主なポイントと注意点は以下の通りです↓
【ポイント】
①:使用する道具は、このページで紹介したものを参考にして下さい!
②:製氷器の氷までこだわり、氷は多めにしてソーダ水を作る!
⇒氷が少ないとソーダ水が美味しくないので、氷を多めでキンキンに冷やして飲むようにして下さい!
③:シロップと炭酸水の比は、3:7くらいのバランスがオススメ!
④:アイスは、スクープとディッシャーで結構形が変わってくるので、お好みの方を使いましょう!
⑤:炭酸水を先に入れるとシロップ量のコントロールが難しくなるので、シロップを先に入れ、その後に炭酸水を入れるのがオススメ!
【注意点】
①:炭酸水の入れすぎに注意!
⇒アイスを入れる前に炭酸水を入れ過ぎてしまうと、アイス投入時にこぼれてしまうので気を付けましょう!
②:アイスを入れた後でマドラーでかき混ぜるのは難しい…(こぼれる可能性が高いので)
⇒アイスを乗せる前のソーダ水が完成した段階で、マドラーでよくかき混ぜると良い!
③:アイスを下に押し込むとソーダ水があふれ出してしまうので、絶対にアイスを下に押し込まないように!
まずは、この動画からご覧ください。
過去記事がこちら!

詳しくは、こちらの過去記事をご覧ください。
メロンソーダ用のメロンシロップは、老舗のコレがオススメ!!
メロンソーダを作りたい時は、こちらのメロンシロップがオススメです!
中村商店(キャプテン)という喫茶店などにも商品を卸している老舗のシロップメーカーの商品です。
シロップと炭酸水を混ぜるだけなので簡単に作れますよ♪
解説動画がこちら!
詳しくは、こちらの過去動画をご覧ください。
過去記事がこちら!

詳しくは、こちらの過去記事をご覧ください。
ブルーのクリームソーダ用シロップは、コレがオススメ!!
ブルーのクリームソーダを作りたい時は、こちらのシロップを使用するのがオススメです!
このシロップも他と同様に、シロップと炭酸水を3:7くらいの割合で混ぜるだけでOKです!
解説動画がこちら!
詳しくは、こちらの過去動画をご覧ください。
過去記事がこちら!

詳しくは、こちらの過去記事をご覧ください。
【補足】カクテル用のブルーシロップ(ブルーキュラソー)は、残念ながらクリームソーダには合いません…
ブルーシロップというと、上の写真の右側『カクテル用のブルーキュラソー』のような商品もありますが、実際にこのシロップでクリームソーダを作ってみたら、美味しくありませんでした汗。
このシロップが悪いというより、『カクテル用はカクテル用』として使うのがベストといった感じですかね。
なので、クリームソーダやソーダ水に関しては、キャプテンのブルーシロップを使う方が良いです。
赤いクリームソーダの作り方
こちらのシロップを使用する事で、赤いクリームソーダを作る事が可能です!
イチゴ味とありますが、そこまでイチゴの風味が強くないので、普通にクリームソーダ用のシロップとして使っていけます!
解説動画がこちら!
詳しくは、こちらの過去動画をご覧ください。
過去記事がこちら!

詳しくは、こちらの過去記事をご覧ください。
クリームソーダやメロンソーダ用として一番オススメのジュースグラス!!
クリームソーダやメロンソーダ用のジュースグラスは、こちらの商品が一番オススメです!
自分も色々なグラスを持っていますが↓
クリームソーダやメロンソーダを作る時は、ほぼこのグラスしか使っていません笑。
『見た目の収まりの良さ・値段の買いやすさ・アイスとの相性・量の使いやすさ』の四拍子揃ったアイテムです。
解説動画がこちら!
詳しくは、こちらの過去動画をご覧ください。
過去記事がこちら!

詳しくは、こちらの過去記事をご覧ください。
クリームソーダやメロンソーダ用の氷なら、この製氷器で作るのがオススメ!!
クリームソーダやメロンソーダを作りたい時に使う氷は、こちらの製氷器で作るのがオススメです!
『氷なんてどれも一緒じゃない??』と思う方もいるかもしれませんが、氷ひとつ取って見ても、アイスが乗せやすくなったり、冷凍庫の臭い移りの削減など、色々なメリットがあるので、皆様にも製氷器までこだわって欲しいと思っております。
ちなみに余談ですが、氷なしで作るシロップジュースはあまり美味しくないので、氷を大量に入れるのは必須だと思っておいてください。
解説動画がこちら!
詳しくは、こちらの過去動画をご覧ください。
過去記事がこちら!

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クリームソーダやメロンソーダ用のマドラーは、柳宗理がオススメ!!
クリームソーダやメロンソーダを作りたい時に使うマドラーは、こちらの柳宗理のものがオススメです!
値段もそこまで高くはなく、シンプルでありながら素材感が良いので使いやすいです。
100均のダイソーでもマドラーを購入する事が出来ますが、このように、エッジの処理や素材感に大きな違いがあります。
ですので、よりこだわりたい方は、柳宗理のマドラーを使うと良いでしょう!
解説動画がこちら!
詳しくは、こちらの過去動画をご覧ください。
過去記事がこちら!

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【補足】100均ダイソーのマドラーの解説がこちら!
ダイソーのマドラーの方が気になるという方は、こちらの動画を参考にしてみて下さい。
過去記事がこちら!

過去記事はこちらです。
【実はオススメ】柚子(ゆず)シロップを使ったクリームソーダが地味にオススメです!
こちらの柚子(ゆず)シロップが地味に美味しくて、クリームソーダにもオススメです♪
ほとんど知名度はないんですけどね笑
このように、見栄えも良くて味も良いクリームソーダが作れるので、皆さんもぜひ試してみて下さい!
解説動画がこちら!
詳しくは、こちらの過去動画をご覧ください。
過去記事がこちら!

詳しくは、こちらの過去記事をご覧ください。
【メロンソーダの亜種!】レッドメロンソーダという飲み物も作れる!!【ハロウィンにオススメ!】
メロンの亜種として、こういった『レッドメロン』という味のシロップも発売されています。
メロンとは、味も色味も違うので、詳しくは以下の動画をご覧ください!
解説動画がこちら!
詳しくは、こちらの過去動画をご覧ください。
過去記事がこちら!

詳しくは、こちらの過去記事をご覧ください。
メロンソーダとレッドメロンソーダの比較
メロンソーダとレッドメロンソーダを比較した動画がこちらです。
氷なしのクリームソーダで、アイスは浮く?浮かない?
氷なしのクリームソーダを作って
『アイスが浮くか?浮かないか?』
について実験した動画がこちらになります。
氷がある時は普通に浮いてくれますが、さて…
アイスは浮いたのでしょうか?
過去記事がこちら!

詳しくは、こちらの過去記事をご覧ください。
自家製アイスを作るためのアイスクリームメーカーならこれがオススメ!!
クリームソーダに使うアイスは、こちらのアイスクリームメーカーを使用して作っています。
どちらも性能は同じなので、デザインで選ぶと良いでしょう!
解説動画がこちら!
詳しくは、こちらの過去動画をご覧ください。
過去記事がこちら!


詳しくは、こちらの過去記事をご覧ください。
【ディッシャーよりもオススメ!】アイスを球形に丸くしたい時に必要な「アイスクリームスクープ」の紹介!!
クリームソーダに乗せる丸いアイスを作りたい時は、こちらの道具を使うのがオススメです!
このように、丸いアイスが簡単に作れますよ♪
アイスをソーダ水の上に乗せるだけなので、簡単にクリームソーダが作れます♪
解説動画がこちら!
詳しくは、こちらの過去動画をご覧ください。
過去記事がこちら!

詳しくは、こちらの過去記事をご覧ください。
【補足】スクープは、番号によって作れるアイスのサイズが異なるので、番号選びは必須!!
スクープもディッシャーも、番号によってサイズが大きく異なります!
アイスクリームスクープには複数の種類(番号違い)があり、それぞれで作れるアイスのサイズが変わってきてしまいます。
最初に購入する1本としては、以下の↓
こちらのサイズが断トツでオススメです!
一番平均的なサイズのアイスが作れるので、使いやすいですよ♪
ディッシャーとスクープって具体的に何が違うの?
ディッシャーとスクープの違いについては、こちらの動画でまとめておきました。
どちらも丸いアイスを作りたい時に重宝しますが、アイスの形や素材感、熱伝導率などが大きく異なります。
個人的には、スクープの使用をオススメしています。
(※理由は動画内で解説!)
過去記事がこちら!

過去記事はこちらです。
スクープにはないディッシャーだけの魅力がある!!
、ここまでスクープばかり推してきましたが笑、実はディッシャーにしかない魅力があるんですよね。
その事についてまとめた動画がこちらです。
ディッシャーはアイス作りだけでなく、料理作りに使えます!
過去記事がこちら!

過去記事はこちらです。
基本のあっさりバニラアイスクリーム
クリームソーダに使える基本の「あっさりバニラアイスクリームの作り方」を、こちらの動画にまとめました。
レシピ分量もアイスクリームメーカーで作りやすい量となっていて、また、生クリーム量も使い切りしやすい量になっていてオススメです。
ただし、加熱処理なしの方法となっているので、加熱処理ありの作り方については、また後日紹介していこうと思っています。
過去記事がこちら!

過去記事はこちらです。